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サムライ昇龍 水戸一・水戸1 水戸一高 考え方 高校入試

茨城県立水戸第一高校に絶対確実に合格するには?

ひたちなか市の学習塾・受験予備校常勝の塾長の吉村です。

茨城県内で最も難易度が高い茨城県立水戸第一高校・水戸一高に絶対確実に合格するにはどうすればいいのか?

もちろん、受験に「絶対」はありません。

ですが、ほぼ100%に近い状態にすることは可能です。

どうすればいいのか?というと、

受験の直前「だけ」本気になる、といったバカげたことを、しないことです。

どういうことか?というと、

茨城県立高校入試の制度は、中学校3年間の通信簿9教科の合計つまり内申点と、3月3日の入学試験・入学試験の5教科の点数と、「両方で」合格を決めるのです。

5教科の点数だけで決めるのでは「ない」のです。

ということは、中学校3年間の通信簿9教科の合計つまり内申点を、中学校1年生の1学期からオール5になるように、中学校1年生の1学期から水戸第一高校・水戸一高に絶対確実に合格するためのスタートをするべきだということです。

5教科の点数だけで決まるというのは、ギャンブル的な発想です。

受験制度は、そうでは「ない」ということです。

中学校3年間の通信簿9教科の合計つまり内申点を、中学校1年生の1学期からオール5になるようにしましょう。

そうすれば、たとえば3月3日のペーパーテストで失敗したとしても、合格してしまいます。

万が一の保険がかかっているということです。

保険がかかっていない自動車の運転なんて恐ろしくてできないのと同じように、可能な限り最大級の保険をかけておきましょう。

それが、中1からの通信簿です。

それを、最初からオール5にしましょう。

合格をほぼ100パーセントにするのです。

そのうえで、3月3日のペーパーテストで最高点を出せる準備を万端にしましょう。

21年も学習塾をやっていると、色々な人がいましたので、中学校3年間の通信簿9教科の平均がオール3に近いような人でも水戸一高に合格した例はありました。

ですが、それはB群合格つまり敗者復活戦で辛うじてひっかかった、というだけのことです。

その人は、中学校3年間の通信簿9教科の平均がオール3に近いような状況でしたが、3月3日のペーパーテストで470点から480点の点数を叩き出しました。

それほどの高得点が出せれば、中学校3年間の通信簿9教科の平均がオール3に近いような状況でも合格できました。

しかし、それはギャンブルです。

賢明な人は、そんなことを最初から考えたりしません。

受験予備校常勝だから、うまくいった、というだけのことです。

賢明な人は、中学校1年生の1学期からオール5になるように考えます。

そして、入試でも自己最高得点が出せるような訓練を、長期間積み上げます。

そして、余裕で合格するのです。

いや、入試当日に大失敗しても不合格にならない、究極の準備を、長期間かけてしておくのです。

だから、今年の春も、2人受験して2人とも合格しました。

ギャンブルを「しない」ことが、必勝法則です。

2人受験して2人とも合格したのは、マグレでも何でもありません。

あらゆる準備を万端にしておいたから、入試当日に大失敗しても合格できる状態だったのです。

出題傾向が変わった?だから不合格になった?なんて、言い訳にもなりません。

出題傾向が変わるなんて、日常茶飯事です。

そんなことは、事前に想定しておかなければいけません。

予想が外れた?なんて、不合格になる言い訳にもなりません。

占いじゃあるまいし、予想なんか、外れることも多いのです。

そんなことは、事前に想定しておかなければいけません。

それが、受験予備校常勝のサムライ昇龍合格術です。

だから、水戸一高を2人受験して2人とも合格したのです。

 

愚かな人は、テクニックで何でもうまくやれると勘違いしています。

でも、賢明な人は、マインドこそが最も大事であって、マインドがしっかりできていれば、テクニックなんか変幻自在であることが分かっています。

マインドがしっかりできていれば、知識なんかいくらでも、どうとでもなるのです。

 

合格することよりも、不合格にならないことの方が大事です。

そして、それには再現性があり、大学受験や就職試験・国家試験などにも生きることが大事です。

受験予備校常勝はそういう指導を続けています。

 

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