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よくある疑問

レベルが高いことをやっているのですか?

当塾は、特にレベルが高いことを
やっているわけでは ありません。

ただ、世間にある昔ながらの学習塾・個別指導塾の「常識」みたいなものは、
子供騙しなので、それを否定し、

真に成績を上げ、合格するにはどうすればいいのか?
を、徹底追求しています。

ですから、他の塾から移った人は、あまりの違いにびっくりします。

真に成績を上げ、2段階上で合格したいのであれば、
受験予備校常勝で頑張ることを、強くお勧め致します。


国公立大学医学部・東大京大に現役合格するための特進コースと通常コースは、何が違うのですか?

国公立大学医学部・東大京大に現役合格するための特進コースは、学年無制限・時間数無制限・授業受講無制限(1ヶ月100~120時間)、テキスト使用冊数無制限、プレミアムカリキュラム、年間教材費無料・諸費消耗品代無料

となっており、最大の効果を期待していただけます。

なお、通常コースは、各種の制限がある、限定的なコースです。


個人指導の授業って、1教室に1人しか生徒はいないのですか?

いいえ、個人指導というのは個人個人の生徒がそれぞれ別の単元を学習していることに対応しているということなので、広い教室の中に1人だけで授業が行われているということではありません。


個別指導とどう違うのですか?

一般的に、「個別指導」は、
分からない・できないところだけを教えてもらえば勉強はできるようになるはずだ、
という考え方・やり方だと思います。
場所が塾だというだけで、ほとんど家庭教師の世界ですね。

でも、受験予備校・常勝の個人指導の考え方・やり方は、
そうではありません。

分からない・できないところもちろんやりますが、
分かっているはず・できるはずのところもやりますし、
バリバリの進学塾・予備校の環境で、
やっていることが全員バラバラだ、
ということです。

ですから個別指導ではなく個人指導という言葉を使っていますが、
言葉・イメージは似ていても内容は異次元ですので、
要するに
常勝流
だとご理解ください。


1授業には何人ぐらいの生徒がくるのですか?

座席数が30席ですから最大で30名です。いまのところ、平均すると中学生の場合は1授業で20名前後です。小学生の場合は5~10名といったところです。


授業を受けている生徒は同じ学年ですか?

生徒一人ひとりがそれぞれ自分のカリキュラムに従って個々に授業を受け、あるいは演習を繰り返していますので、学年をそろえて授業をする必要がありません。よって、学年や学校は同じになるとは限りません。先輩や後輩たちの頑張りの刺激を大いに受けて下さい。


曜日・時間・受講科目を変えることはできますか?

原則として自由です。

入塾テストや面談などでSHクラス・SDクラスのいずれかを決定し、曜日・時間を決めます。

ただし、入塾時のクラスは固定的なものではなく、流動的なものなので、変更になることはあります。

また、可能であれば中学生は5教科・小学生は国語算数を中心に総合的に指導しますが、どの教科も均等にやるということではなく、また希望の教科しかやらないということでもありません。生徒一人ひとりの状況に合わせた指導により、それぞれ自分のカリキュラムに従って個々に授業を受け、あるいは演習を繰り返します。


授業を受ければ、テストの点数は上がりますか?

学校で行われているようなティーチング(教え込む)だけでは成績は上がりません。それ「だけ」では成績が上がらないことが多いから学習塾が繁栄しているともいえ、教える側の上手・下手だけでは限度があります。
また、生徒の側も、教え込まれただけで「分かったつもり」になり、それだけで満足すると、「できたつもり」になってしまうため、結果的に、テストで良い点数をとることができないのです。

理解できたと感じたことは、次に、練習・トレーニングして、「できる」状態にすることが、絶対に必要です。「分かった状態」と「できるようになった状態」とは、全然別のものです。

ここに演習や復習、宿題の目的があり、実際には、これがなければテストの点数は上がりません。

ですから、受験予備校・常勝では、ティーチング(教え込む)だけではなくて、「それ以上」にこだわっています。


片っ端から暗記すれば、テストの点数は上がりますか?

記憶すること、覚えること、究極的には暗記することは、絶対に必要です。
でも、それ「だけ」ではテストで高得点をとることはできません。

正確に理解してから覚えるのでなければ、その記憶は応用問題には使えません。また、基礎問題であっても、すぐに間違える結果につながります。

ですから、受験予備校・常勝では、当たり前のことをティーチング(教え込む)ことはもちろんですが、場合によっては常識に反した覚え方や、常識に反したやり方など、受験予備校・常勝オリジナルの指導法にこだわっています。


集団(クラス)指導と個別指導とがありますが、どちらが良いですか?

全体を最初につかんでしまってから細かい内容に入っていく勉強方法(全習法)と、細かい内容を積み重ねていって全体をつかもうとする勉強方法(分習法)とがありますが、一般的には、集団(クラス)指導のやり方は全習法に近く、個別指導は分習法のやり方に近いといえるでしょう。

大学の講義で使用するテキストなどは総論と各論に分かれ、普通は総論から入るはずですので、小学生・中学生の勉強も、「最初は」全習法が理想的だと思います。

また、集団の良い点は、子供の競争心を活かせることです。ライバルがいる環境の方が良いともいえます。

分からないところ「だけ」勉強するという考え方の個別指導が万能ということはありません。分からないところが分かるようになれば成績が上がる、とは必ずしも言えないからです。成績を上げる要素は、それだけではありません。

ただし、病気になれば専門の医者に治療してもらうので、それと同じ(治療の)ように考えれば、分からないところ「も」勉強することはもちろん必要です。

ですから当塾では、集団(クラス)指導の良さと個別指導の良さを組み合わせた形態になっています。


小学生の勉強はどうしたらいいですか?

人間の発達段階からいうと、小学生の脳は子供の脳ですから、論理的な思考力があまり強くないといえます。また、勉強に向かう姿勢そのものが学力を大きく左右します。

ですから、決まった時間に決まった場所で勉強するという習慣をつけることや、理解することそのものよりも、漢字や計算の練習など覚えるための訓練がまずは大切です。

そのような前提の上で、受験する場合は特に、学校ではありえないような難しい問題にもチャレンジしていくことで思考力をつけていくことが大切です。

しかし、小学生は子供の心理を持っていますので、突き放すことなく、保護者と子供が一緒になり「二人三脚で」受験を切り抜ける覚悟が必要です。


中学生の勉強はどうしたらいいですか?

人間の発達段階からいうと、中学生の脳は子供の脳から大人の脳に切り替わろうとする時期です。大人の脳は理解できないことは覚えることができません。

ですから、中学生の勉強は、「理解できる」ということが大切です。理解できにくい場合は、たとえ小学生の内容に戻って勉強しなおしてでも、じっくり考えることが必要です。暗記だけでは限度があります。

そのような場合は個別指導の形態が良いことになりますが、当塾の場合、本来は理想的な集団(クラス)指導であっても補習の時間をそのためにとっており、補習の時間に理解しにくいところを集中的に勉強して理解してもらっています。

ですから当塾のコースには個別指導のやり方も含まれていることになります。

ただし、理解できるからといってテストで得点できるとは限りません。理解の深さにはレベルがあるからです。授業の内容が分かったと思っただけでは十分ではありません。その段階は分かった「つもり」です。本当に分かってテストで得点できるようになるためには、たくさんの問題を自分で解いて、その問題の解き方・考え方を脳に記憶させなければなりません。

コンピュータは脳をまねて作られましたが、ハードディスクに記録されていない情報は取り出してプリントすることができません。脳も同じです。

脳のハードディスクに書き込むには、何回も考えること、つまり練習しかありません。

ですから当塾では、分かりやすい授業だけではなく、問題量をこなして定着することにも力を注いでいます。


季節講習と通常授業はどう違うのですか?

通常授業は、毎日の勉強の習慣付けと、学校ではまだ勉強していない新しい内容まで含めた学習内容を時間をかけて徹底的に体得するためのものです。そのためにも、学校では解かないような難しい問題にも挑戦します。ただし、難問ばかりやっているのでは基礎ができないので、基礎的な内容と併用しています。

講習は、できない・苦手なところだけではなく、できるだけ短時間にできるだけ多くの復習をすることと、まだ学校では勉強していない内容を先取りするためのものです。

それぞれの内容・意味・目的が違いますので、塾生の方は講習には(特別の事情がない限りは)全員参加するようにして下さい。


講習だけ受けることはできますか?

もちろん、受けていただくことができます。講習を受けてみてから、継続して正式入会される方も多くいらっしゃいます。短期間で受験予備校・常勝を、体験してみてはいかがでしょうか?


入塾すれば、成績は上がりますか?

塾長の指示どおりにすれば、必ず上がります。ただし、「どれくらいの期間がかかるか」は、個人差がありすぎて一概には言えません。

そもそも、「成績が上がる」って、なんでしょうか?目の前のテストの点数を一時的に上げることですか?そうだとすれば、それは簡単です。でも、上がり続けることだとすれば、そう簡単ではありません。

成績が上がり「続ける」ためには、知識やテクニックだけでは不十分です。考え方や習慣そのものを変えていく必要があります。

考え方や習慣を自分の意思だけで変えることは、大人でもほとんど不可能です。ですから、当塾では、知識やテクニックだけではなくて、「そのためにはどうすればいいか」に重点を置いています。


入塾すれば、志望校に合格できますか?

行きたい学校に行くには、それぞれの学校の難易度を知った上で、それに到達するための学習計画を立て、努力することが大切です。

当塾にはそのための学習環境がそろっています。

志望校に合格できるように最大限の協力と努力はいたしますが、最終的に合格できるかどうかはあなたの頑張り次第です。

安易に『合格を約束します。』といった約束はできませんし、約束に意味があるとはあまり考えられません。


入塾テストはありますか?

初対面ですので、入塾テストと面談を受けていただきます。その上で、SHクラス・SDクラスのいずれかを決定します。

その後も約1ヶ月間の仮入塾期間があり、お互いに十分に納得した上で正式に入塾となります。


入塾の条件はありますか?

1)自宅の勉強部屋にテレビがある人は、すぐに捨てるか他の部屋に移動して下さい。

2)勉強中は、自宅の勉強部屋に携帯電話を持ち込まないと約束して下さい。

3)宿題や提出物は、正当な理由がない限りは、期限までに絶対に提出すると約束して下さい。

以上の約束が守れない人は、入塾をお断りします。


体験授業はありますか?

空席があれば体験授業を受けることができます。ただし、満席でお断りしなければならないこともありますので、事前に電話でご確認の上、体験してみてください。

また、入塾後も約1ヶ月間の仮入塾期間があり、お互いに十分に納得した上で正式に入塾となります。


特典はどのようなものがありますか?

兄弟割引があります。

●小学生同士の場合
費用の低い方の授業料が月額半額

●上が中学生、下が小学生
費用の低い方の授業料が月額半額

●中学生同士の場合
費用の低い方の授業料を月額半額

●上が高校生、下が小学生の場合
費用の低い方の授業料を月額半額

●上が高校生、下が中学生の場合
費用の低い方の授業料を月額20%引き

●高校生同士の場合
費用の低い方の授業料を月額20%引き

※スーパー先取り学習には、兄弟割引は適用になりません。


勉強と受験に関することでしたら、いつでもお気軽に当塾まで ・ご相談ください。



よくある疑問・質問はこちらをご覧ください。

受験予備校 常勝(常勝教育グループ吉村学院)
勝田教室:茨城県ひたちなか市東石川3-22-1 宮前ビル新館2F

TEL : 029-354-1241  (FAXは使っておりませんのでメールかフォームで) : 029-354-1241

Email : info@josyo.jp

 

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