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中学校のテストで自己最高得点や自己最高順位や自己最高偏差値を出すにはどうすればいいのか?

ひたちなか市の学習塾・個別指導塾・進学塾

受験予備校常勝の塾長の吉村仁です。

 

インフルエンザの流行で

学年末テストが延期になり、

まだ中学校の学年末テストが

終わっていないところもありますが、

ほとんどの中学校で

今年度最期の定期テストが終わりました。

 

結果はまだ出揃っていませんが、

 

中学校のテストで

自己最高得点や

自己最高順位や

自己最高偏差値

を出すには

どうすればいいのか?

というと、

 

塾テストでも同じですが、

 

可能な限り、

スタートを早くすればいいのです。

 

どういうことか?

というと

 

不本意な結果が出る原因の一つは、

スタートが遅すぎる

ということです。

 

それを、

できるだけ 早くするだけで、

結果は良くなる。

 

スタートが早いので、

準備完了も、早くなるわけです。

 

だから、

対策も打ちやすくなって、

高得点が出しやすい状況になる。

 

スタートもゴールも早くする。

 

そうすれば、

自己最高得点や自己最高順位や自己最高偏差値が

出やすくなるのです。

 

 

どういうわけだか、

一夜漬け

などという言葉があるように、

テストの直前になって

慌ててテスト勉強している、

という人が、

今も昔も、非常に多い。

 

すると、

準備不足なわけですから、

いつもと同じような結果に終わるわけです。

 

300点の謎、400点の謎

と私はずっと言ってきましたが、

いつも、不思議なほどに、

似たような結果になる。

 

そうなる理由は、

いつも同じ行動パターンだから、です。

 

同じ行動パターンなのだから、

同じ結果になるのです。

 

行動パターンを、

変えなければならない。

 

行動パターンを変える

とは、

たとえば スタートをできるだけ早くする

ということです。

 

テストの1か月前には

テスト範囲の学習が

終わっている、

ということです。

 

テストの1週間前には、

テスト範囲が

完璧になっている。

 

そういう行動パターンならば、

自己最高得点や自己最高順位や自己最高偏差値が

普通に出るわけです。

 

トップレベルの行動パターンだから。

 

 

そういう、

本質的なところに切り込んでいく塾は、

少ないのではないかと思います。

 

 

いや、

進学塾を名乗ってきた塾では、

先取学習 を

売り物にしてきました。

 

スタートが早いわけです。

 

でも、残念ながら、

ゴールが早い人ばかりでは なかった。

 

スタートが早くても、

その後がテキトーだとすれば、

テキトーなことをどれだけやっても、

テキトーな結果しか、

出る わけがないのです。

 

伝統的な進学塾というのは、

その部分は塾側ではなく、

生徒本人に問題があるのですよ、

と、逃げ続けてきたわけです。

 

先取学習で 分かったような「気分」そのものを

売り物にしてきた、

というわけです。

 

あとは知りませんよ、

と、いうことだったのですね。

 

 

スタートが早い「だけ」では、

良い結果が出る はずがありません。

 

スタートもゴールも

どっちも 早くなければいけない。

 

つまり、

進捗状況の全体を

マネジメントすることが、

必要なのです。

 

 

まずは、テスト勉強のスタートを

できるだけ早くする。

 

次に、できるだけ早く

テスト勉強を完璧にする。

 

準備完了、ゴールを、

できるだけ早くする。

 

その日々の進捗状況の管理

マネジメントが

必要です。

 

 

受験予備校常勝は

徹底的に

それを、やっています。

 

 

 

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