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中学校の理科で100点をとるにはどうすればいいのか?

ひたちなか市の学習塾・個別指導塾・進学塾

受験予備校常勝の塾長の吉村仁です。

 

中学校の理科で

100点をとるには

どうすればいいのか?

というと

 

単位付きの式を書き出せばいいのです。

 

どういうことか?

というと

 

理科といっても、

社会と同じように

コトバを覚えれば得点できる

ということが

ほとんどなのですが、

 

社会との違いは、

計算があること ですね。

 

圧力や密度や湿度や

電気や運動・エネルギーなど、

計算が必要な問題が、

かなり あるわけです。

 

そこで正解できない人がいる。

 

数学よりも難しい問題も

理科には、あります。

 

で、そこで正解できない人は、

問題を見て、いきなり正解しようとする。

 

暗算でやろうとするのですね。

 

すると、

見間違いとか単位の間違いとか

あるいはとんちんかんな計算をして、

で、バツになるのです。

 

そこを正解するためには、

式を書き出して、

確認する癖をつければいい。

 

単位までつけた式を書くのです。

 

分数と小数の混合でもいい。

 

それを、チェックする。

 

そうすれば、

正解率が上がるのです。

 

そんな簡単なことを、

やらない人がいる。

 

だから、

100点が出せないのです。

 

ちょっとした手抜き癖がついている。

 

その、

ちょっとした手抜きが、

いつもと同じ結果につながる。

 

 

行動パターンを変えなければ

結果は変わりませんよ、

と言い続けていますが、

 

理科で100点がとりたいのならば、

面倒くさがらずに

式を書きだす。

 

それも、

行動です。

 

 

当たり前のことですが、

その 当たり前のことを、

やるか、やらないか、で、

結果は ガラッと変わる。

 

それを習慣にすれば、

100点が習慣になる。

 

 

習慣化。

そのためのサポートを、

受験予備校常勝は

毎日しています。

 

 

 

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