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ひたちなか市の高校受験対策

ひたちなか市の学習塾・個別指導塾・進学塾

受験予備校常勝の塾長の吉村仁です。

 

ひたちなか市の高校受験対策は

どうすればいいのか?

というと

 

プロを目指すように

やればいいのです。

 

どういうことか?

というと

 

4歳児の幼児でも、

駆けっこぐらいは できます。

 

4歳児の幼児でも、

サッカーボールを蹴飛ばすぐらいは できる。

 

でも、

駆けっこの世界には、

茨城県一位の人がいるし

サッカーの世界にも、

茨城県一位の人がいるわけです。

 

いやいや、

短距離走には

プロもオリンピック選手もいるし

サッカーにも

プロもオリンピック選手もいる。

 

駆けっこができるよ

と言っても、

ものすごいレベルの差があるのです。

 

サッカーができるよ、

と言っても、

ものすごいレベルの差がある。

 

 

高校受験の世界は、

義務教育の総仕上げです。

 

義務教育の内容なんか、

誰でもできる。

 

でも、

その中身は、

幼児なみの場合もあるし、

茨城県一位の人もいるし、

プロの人もいる。

 

方程式なんか、

俺にもできるよ、

と言っても、

圧倒的な レベルの差があるのが現実です。

 

英語でも、他の教科でも、

同じことです。

 

私も英語できるよ、

と言っても、

幼児なみから、プロなみまで、

すさまじい、レベルの差がある。

 

圧倒的な実力を持った人から見ると、

「僕も私もできるよ」

と言っている人が、

ちゃんちゃら 可笑しい。

 

「できるよ」

と言うのであれば、

テストは毎回、

100点でなければいけない。

 

90点以下しかとれないのに、

「できるよ」って、

笑わせるな。

 

不完全なのだから、

それは、「できないよ」

と言うべきだ。

 

 

高校・大学に進学したからといって、

義務教育レベルの内容が

「できている」

とは、限らない。

 

「できていない」場合が、

ほとんどだろう。

 

「僕にも私にもできるよ」

って?

冗談を言ってはいけない。

 

ボールなんか誰でも蹴れるし、

走るぐらいは誰でもできる。

 

でも、一位もいるし、

プロもいるのだ。

 

なめてはいけない。

 

 

教える側も、

同じことだ。

 

ろくに研修もやったことがないとか、

教員免許も無いとか、

1年しか経験が無いとか、

実績が無いとか、

そういうのは、

教えることが「できない」のであって、

形だけ「できる」とは、

言わない。

 

教える側にも、

幼児なみから、プロなみまで、

すさまじい、レベルの差がある。

 

だから

学ぶ側も

指導する側も

日々、修練だ。

 

学生はそうあるべきだと思うし、

指導する側も、

そうあるべきだと思う。

 

日々、精進。

 

磨き続ける。

 

研ぎ続ける。

 

 

 

 

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